hiromiのHな部屋

旦那さまには内緒☆妄想HやリアルHの事書きます♪

覗かれた個室

予定も究極にやる事ない休日
ひとり漫画喫茶を満喫しに行く事にした
基本的に男性客が多いから
何となく周りの目線が気になりつつ
たっぷり時間をかけて
ラブロマンス漫画を読みふけるのに
最高の場所なのです
個室という自分だけの空間がいい

軽く透け感のある白いブラウスに
花柄の膝上スカートとサンダルで
何を読もうか物色中…
遠巻きにおじさんの視線が…
高いところの本を取ろうと
つま先立ちになった時
後ろのマッサージ機のちょい悪兄さん
にもチラ見されたな…
たっぷりの本を持って
個室に運ぶ
横には個室と個室が繋げられるような
壁?とびら?になってる。
それとは反対側も個室で
後ろ側も個室。つまり
個室の集合体のような場所だ。

今度は飲み物を準備。
カフェラテにアイスレモンティー
イチゴミルクも好き(*´艸`*)
沢山なのでトレーに手を伸ばすと
誰かの手に触れた

あっ、すみません!
顔を見上げる。背が高い人だった。
スーツ姿が何だかこの場所では浮いてた。
譲ってもらったトレーに飲み物を乗せて席に戻る
通路を歩いてたら
大学生らしき2人組とすれ違った
振り向きながら私の事話してるみたい…気のせいかな?

女の子のコーナーには
ちょっとエッチな漫画コーナーがある
今日はOLとドS上司の漫画だ
席はマッサージ機になってて
座席を倒しながら読む
靴も脱いでリラックス
読んでるうちに膝を曲げたり
横向いたりして
スカートがめくれてたりするけど
気にしない

でも私は
とても重大なことを
知らなかった

実はその個室の仕切り
自分は見えなかったけど
背の高い人なら
上から覗けてしまう高さだった…
何度か人が通ったり気配を感じたり
してたけど
漫画に夢中な私は

だめだ…我慢出来ない…

激しいHのシーン読んでるうちに
熱くなってきちゃった

スカートをめくって
水色のパンティに手を伸ばすと
もう…熱く湿っているのが分かる

クリとりすのあたりを
優しくなぞると
ぞくっとして腰をくねらせた
漫画の中のみたいに
熱い肉棒にかき乱されて
いる気持ちになって
パンティの中の
既にとろりとなった場所を
指でくちゅくちゅと
かき混ぜる

ん…んん…

声を押し殺しながら
夢中でいじっていたとき

気付いてしまった…
となりの個室の上から
覗く目線…

一瞬びっくりした
でも私はあえて
気付かない振りで
持っていた漫画を置いて
ブラウスのボタンを外して
ブラをずらすと胸が露わになった
パンティも脱いで
わざとよく見えるように
オナニーした

誰だろう…
さっきのおじさんかな…
背の高いスーツの人かな…

誰だか分からないけど
恥ずかしいところ
見られてる…

ジンって体が熱くなって
興奮が止まらない
指を出したり入れたりするとこ
見られてる…恥ずかしい…
でもたまらないよぉ…

いってしまった後
結局誰か分からなかったが

飲み物を取りに行くたびに
本を持ってくるたびに

目が合った男の人が
私のオナニー見た人かもって
思うたびに
あそこがじゅわっと熱くなって
何度も何度もオナニーしちゃった

なんて休日の過ごし方も
してみたいものです///


☆☆☆☆☆
お久しぶりです。hiromiです❤︎
漫画喫茶はよく旦那さんと行くのですが
ひとりで行く勇気はないものですねヾ(;´▽`)
いつも満喫行くと旦那さんとエッチ
したいなぁなんて考えたり
しちゃってる私です///
が、まぁ妄想するばかりです。笑
hiromiがもし満喫で
ひとりHしてるのあなたが
見つけちゃったら
こっそり入ってきて
襲ったりしてくれますか(*´ο`*)
お待ちしてます❤︎

読んだよーって足跡🐾代わりに
拍手やコメントもらえたら嬉しいです。

だからえっちが好きなの。

おひさしぶりに更新しました。
なぜかと言うと
昨日の夜は5ヶ月ぶりに
旦那さんとエッチしちゃったからです

朝まだ寝てる旦那さんの横で
この記事書きながら
昨日の事思い出すと
またひろみのあそこが
じゅんってしてきちゃうのです///

夜ベッドに入ると
いつものように旦那さんに背を向けた
そうするとだいたい後ろからくっついて
頭のにおいをかいでくる

ここまではよくある事だけど
その度に私は期待しちゃう
そしていつも何もなくてがっくりしちゃってた

昨日は「触っちゃえ」とか言いながら
後ろから胸を揉みしだかれた
時々乳首を摘まれたりしてると
早くも吐息が漏れる
旦那さんが私の下着に手を入れるときには
もう…ぐちゃぐちゃに濡れちゃってて
胸触られただけでこんなの…
我ながら恥ずかしいよ///

溢れてくる蜜を指に絡めて
くりとりすを攻められた
だめだめ…それだけで
いっちゃいそうになっちゃう
私はおちんちんを指なぞりながら
もうかちかちのそれを確認すると
手で包んで優しく、時々強くシゴいた

旦那さんにくりとりす弄られて
気持ち良すぎてその指入れて
欲しいよぉって思ったときには
旦那さんのモノがもう
入ろうとしてた

おちんちん…舐めなくていいの?

振り向いてきくと
うん…もう入れたいから…って

あっという間に下着まで脱がされると
久し振りのせいか狭くなった入り口を
押し広げながらねじ込まれた
でも中は溢れた蜜でピストンのたびに
くちゃくちゃといやらしい音が
間接照明だけの静まり返った部屋に
響いている

んんっ…んっ…あぁん

声を我慢しようとするけど
5ヶ月ぶりの快感には
とても耐えられず声が漏れちゃう

後ろから入れられながら
振り向いて旦那さんの
頭を撫でるのが好き
そうすると旦那さんは必ず
もっと激しく突き上げてくるのを
知ってるから

すごぃ…きもち…いぃよぉ…

私はますますお尻を突き出して
もっと欲しいよアピールをする
そうするともっと激しく突いてくる

旦那さんは私の中から抜けると
仰向けに寝転んだ

上にまたがった私は
パジャマの上着を脱いで
キャソールだけになると
一瞬悩む…

そして
旦那さんの顔を見ながら聞いた

ねぇ、舐めて欲しいの?
それとも入れて欲しいの?

旦那さんはちょっとニヤッとして
好きな方でいいよって言った

私は何の迷いもなく
口いっぱいにおちんちんを
頬張った
だってだってずっと
欲しかったから
下にもだけどお口にも
ずっと欲しかったから

唾液をたっぷり絡めながら
じゅぶじゅぶと口でシゴきあげる
でも時々
うらすじをツツーッと舐めたり
先っぽっちょの根元を
舌先でちょろちょろ舐めたり
またじゅぼっと奥まで
咥えたりして
そして私のあそこはますます
濡れ濡れになっていくのかわかる

もうだめ…入れたいよぉ

物欲しそうに言うと
旦那さんは私をまたがせて
垂れ流した恥ずかしい蜜の中に
押し入って私の腰を持つと
かちかちのおちんちんで
激しく掻き回した

やっ…やっ…そんな動いちゃ…

すぐイッてしまいそうになっちゃうけど
私も自然と腰を動かして
頭がぼーっとしてくる
掻き回したり腰を前後に動かしたり

あぁ〜だめ…いっちゃうぅ……

声に出さなかったけど力が抜けて
ぺたりと旦那さんの上に
崩れ落ちた私

旦那さんは私をぎゅっと抱きしめると
下から激しく突き上げて
私は頭が変になりそうなほど
感じまくってとろけそうになる
いったあとのピストンは
もう…どうしようもなく…
気持ちいいんだよぉ///

オレも…いくょ……

私の中に
どくどくと流れるものを
感じながら
しばらくそのままくっついてたら
旦那さんは優しく抱きしめながら
頭を撫でてくれた

気持ちいいと幸せが
一緒にくるこの瞬間があるから
えっちが好きな私でよかったって
心の中でふふっと笑う
昨夜の私でした。

そんな訳で
相変わらずエッチなひろみは
昨日の余韻を味わいながら
こっそりひとりエッチ
しちゃおっと///


☆☆☆☆☆
大変長らく
留守しちゃってました(≧o≦)
みなさんお元気でしたか?
下の息子さんもお元気ですか?笑
最近写真撮れてなくて
過去写真になっちゃいましたが
久し振りのえっちが気持ちよくて
報告せずには
いられませんでした(*´ー`*)
来年の1月から
旦那さんが単身赴任することに
なってしまいました
ますますエッチする機会減っちゃうし
何より初めての単身赴任だからさみしくって…
毎日夜1人で寝られるのかな…
寂しい時はあなたが
慰めてくれる?

読んだよ〜って足跡がわりに
いいねもらえたら
嬉しいです(pq´∀`*)




Hな動画見てたら…

hiromiの中が
熱い液体で
溢れてきちゃった…

シチュエーション②言葉攻めソフトSM【後編】※注意:【前編】から読んでね☆

「シチュエーション②言葉攻めソフトSM【前編】」
からの続きです。
※上記の記事から先に読んでみて下さい。


あなたは無理やり喉の奥まで
硬くなったモノを入れて
私の頭を激しくゆすった

私は息ができなくて
すごく苦しいのに
見えない興奮が抑えられず
ただ無我夢中でしゃぶりついていた

ベットに仰向けにされると
足をひろげられた

・・・・・

あなたは何も言わずただ見てる

は、恥ずかしいよぉ…

そう言いながら
ただ見られているだけで
蜜が溢れてくるのがわかる

なんだよ
見てるだけで
まん汁出してるじゃないか

もどかしい時間が過ぎる

なんだ?何かして欲しいのか?

…な、舐めて

は?もっとちゃんと
お願いしろよ

そう言うとあそこに
熱い息がかかった

はぁん

おまんこを…ひろみの…
いやらしいおまんこを
舐めて…ください…

敏感な場所に
むしゃぶりついたあなたは
溢れ出した蜜を
吸い尽くすように舐めまわす

ぴちゃぴちゃという音と

はぁぁん…気持ち…いいよぉ

という恥ずかしい声が響く

舌が中に入ってきた
小刻みに動くそれに
たまらなくて腰をくねらせる

舌はクリトリスを執拗に刺激して
同時に指が中をぐちゃぐちゃと
かき回している

それは…いや…いっちゃいそぅ…

その時パタリと舌の動きが止まり
指も抜かれてしまった

や、やめないで…
お願い…
おちんちんが…欲しいです…

手の紐が解かれると
騎乗位の格好にさせられた
待ち焦がれた熱くて
硬いモノが私の中を
埋め尽くした
私は腰を前後に激しく動かす
あなたは下から
突き上げてくる
何度も何度も…

はぁはぁ…中が…
中が気持ちいいのぉ…

胸を揉まれながら
乳首を強く摘まれると
ビリビリと痛みが走り
興奮がいつも以上に感じるみたい

あぁん、気持ちいぃぃ…
もっと…もっと突いて…

ひろみ…もぅだめだよぉ…

どうして欲しい?ん?いってみろよ

い、いかせて…お願い…
いかせて下さいぃ…

あなたの動きが
もっと激しくなって
私はあなたの上で
乱れて我を失うほど感じた

はぁぁん、い、いくぅぅ…

あなたの上で果てた私と同時に
熱い液体が私の中にどくどくと
流れ出したのを感じた。

やっと目隠しを外してもらって
光を取り戻した私は
あなたの耳元でささやいて
くすりと笑った…

「今の…もぅいっかい…して」




☆☆☆☆☆
こんにちはhiromiです。
リクエスト頂いた"続き"を書いてみました!
ちゃんとご希望に添えたかな?
見えない興奮と命令されることに
きっと感じずにはいられない私。
ほんまもんのSMはちょっと自信ないけど
こんなソフトSMの世界なら
きっと興奮が止まらないだろうなぁと
今日も妄想に生きるhiromiでした(//∇//)

読んだよ〜って足跡がわりに
拍手してもらえたら
とっても嬉しいです(๑>◡<๑)

ありがとうございます!

いつもブログを見にきてくださる皆さま(*´艸`*)
そして、たまたまたどり着いてくださった皆さま(≧▽≦)
今日はありがとうと、ただ言わせてください。
お返事も打てなくて、更新もままならず思いついたように
突然アップしても皆さんは変わらず優しく
「hiromiはいやらしい女だな」といいねをくれて
私を迎えてくれることが本当に嬉しいです。
先日とても長くて嬉しいメッセージをいただきました。
(読むのが遅くなってしまいました(T ^ T))
応援してくれていること、更新を待っていますよってこと
リクエストまでもいただきました(๑>◡<๑)
必ずその声にお応えしたいと思います!
ありがとうございます。
こんな私のブログを見にきてくださっている
みなさんにもありがとうございます。

おまけ…

このワンピースって肩のゴムが
簡単に伸びちゃうんです…

あなたなら

上から脱がせますか?

下から脱がせますか?




今日は感謝のフォトです。
見てくださった足跡がわりに
いいねしてもらえたら
嬉しいです(pq´v`*)