hiromiのHな部屋

旦那さまには内緒☆妄想HやリアルHの事書きます♪

SM…教えて下さい




SM …それは未知の世界

でも、もしかしたら
知ってしまったら最後、
戻ってくることが
出来なくなるかもしれない世界…

ちょっぴり体験してみたかった
ただそれだけだった

今やネットでは様々な世界を
覗き見ることができる

ちかんをしたい人とされたい人が
探しあってちかんというプレイを
楽しんでる人たち

カップルや夫婦同士が
相手を交換してする
スワッピング

中でもSMというジャンルは
ほんの入り口だけ
体験してみたいと思うことのひとつだ
あくまでソフトなものですが

SMを経験してみたいと
ある日掲示板に書き込んでみると
沢山のコメントが返ってきた

「僕が体験させてあげる」 とか
「SMプレイ歴は長いから任せて」 とか
私の希望を叶えてくれるらしい…
でも、どれも何だかうさんくさく
感じちゃって…返事もスルーしてた

少し後になって入ったコメントに
なぜか気になったものがあった

SMの経験はありません。
ただ自分の奥さんともソフトSM
してみたいって願望があって
どんな風にしたらいいか
分からないんです…って
真面目なコメントで
ちょっとクスッと笑っちゃった

本当かどうかも分からない話を
信じてみたくなって
会う約束をした

は、はじめまして…

思ったよりおじさんだったが
思ったよりいい人そうに見えて
思ったより緊張していなかった

パタッ カチャ

ホテルのドアが閉まると同時に
鍵が掛かる音がして
ドアに振り返った時
後ろ手にカチャっと…手錠を
掛けられた!?

あの!ちょっと!
男の人の方に体を向けると
突然ボールのようなものが
口の中に入ってきた

!!!!!

何も言葉にはならなかった

私はほんの数秒で
両手と口の自由を
奪われてしまった…

ここから始まるのは
一体何なのだろう…
私…どうなってしまうの?


☆☆☆☆☆
今日は調子に乗って
2つアップしちゃいます。
といってもこちらの内容は
まだまだこれからあたためて
行こうと思います(๑>◡<๑)

読んだよ☆って足跡に
いいねもらえたら嬉しいです!



初めての夜ー後編ー



※ひとつ前の「前編」から続けてお読み下さい。


奥さんは私の様子を確認すると
ご主人の手をとって私の左胸に当てた
重ねた手でゆっくりと揉み始める
少しどきりとした
旦那以外から胸を揉まれることに
困惑しながらも興奮して呼吸が乱れる

ご主人の手に重ねていた奥さんの手が
離れたかと思ったら奥さんは私の後ろから
するりと旦那の向こう側に回った
と同時にご主人がするりと私の横にくる
一瞬目が合ったあと私の唇に視線が落ちる

あぁ…さっきのキス…して欲しい…
私の胸を揉んでいるご主人から目が離せない
私の唇と目に交互に視線を移すのに
なかなかキスしてこなくてうずうず…

気付くと旦那の手は私の胸になかった
やや後ろで奥さんとキスしているのが分かる
えっ…あの人なんで…いや…
そう思って私の表情が崩れた瞬間
ご主人が突然に熱く私の唇を奪った
一瞬の迷いは、欲しくて
たまらなかったそれにうち消されて
ご主人の首に手を回して
それを貪り味わった

ご主人に押されながら壁に背中がぶつかる
その舌の動きたるや今まで味わったことのない
魅惑の果物のような甘ったるさで
私を駄目な人間に堕としてゆく

もっと…もっと欲しい…

私の手は胸を揉んでいたご主人の手を取り
その目を見つめながらふとももに誘導した

下半身がじっとりとしている…

ふとももにあてがわれた手はすぐに
私の中心に向かって這い上がってくると
パンティの上から湿った場所を愛撫された

あぁ…ん

思わず漏れた声に反応して
ご主人の手はするりとパンティの中に

奥さん…これどうしたんです?
もうぐちゃぐちゃじゃないですか

耳元で熱い息とともにそう言われると
急に恥ずかしくなって顔を背けた
愛撫は首筋から肩…そしてワンピースは
肩紐からするりと床に落ち
下着姿の私が露わになった

少し離れた場所で
旦那が奥さんをバックから攻めて
いるのが目に入った
旦那は私の姿を見ながら
奥さんを激しく突いている
奥さんは気持ち良そうに
顔を歪めている

なによ…あんな気持ちよさそうに…

悔しさみたいなものがこみ上げると
私はご主人を壁側に立たせて
下半身の布を全て剥ぎ取った
そそり立つモノをみて驚く
こんな…大きいの…見たことない…
興奮を抑えながら
裏すじの下からちろちろと舌を這わせて
頭まで来るとそれを喉の奥まで
口いっぱいに含んだ
口の中は吸盤のように吸い付いて
ソレはもっともっと硬く太くなっていく
じゅっぽ…じゅる…いやらしい音が響く
ご主人は私の頭を押さえて
何度も奥へ誘導した
だんだん息が出来なくなってきて
急にそれから解放されると
私をもう一度壁側に立たせて
目を見つめながら太ももを持った
片足をあげそのまま大きくて
カチカチになったモノを
奥まで押し込んだ

はあぁん…ん

思わず漏れた声が大きかったのか
視界の片隅で旦那の視線を感じたが
私は潤んだ目をご主人から
離せないまま見つめあったまま
ぐちゃぐちゃになった場所を
益々掻き回されて
温かい蜜が溢れ出すのがわかる
もう…腰が砕けそう…

あっ…あ…きも…ちいいぃですぅ…

その反応を待っていたように次は
ご主人を体をみっちゃく密着させてきた

奥さんを…もっと気持ちよく
してあげる…

耳元で呟いたかと思うと同時に
体を上下に擦り合わせながら
激しくピストンする…

だけじゃない…

くっ付きすぎて…クリトリスが…
すごく擦れちゃう…

だ、だめ…そんなに動いちゃ…

あっあはん…やっ…それだめ…


奥さん…奥…さん…
気持ちいい?…
もう…いきそうだよ…

あっあぁぁん
私も…い、いっちゃぅぅ〜




くっついたまま
くたりとなった2人の体は
しばらく合体したままだ…

奥さんと…もっとしたい…

ご主人の言葉に私は
まだ熱の残るディープキスで応えた




☆☆☆☆☆☆☆☆
お久しぶりに登場の(๑>◡<๑)hiromiです!
みなさんのHモードは相変わらずかな?
しばらく大人しかった私のHモードは
半年ぶりくらいにした旦那さんとのHで
復活してしまいました(っω・`。)
ん?いい事じゃないか!って?
でも…それからまた…Hしてもらえない…
このもやもや、やっぱりここでしか
解消出来そうもないんです(/∀\*)
私を…あなたの好きにしてくれますか。

足跡の代わりにいいねして
貰えると嬉しいです(*´∀`人 ♪








初めての夜 ー前編ー

ある日の夜、旦那と一緒に
旦那の仲のよい友人のお宅へ

初めて会ったご主人はどちらかといえば
地味な印象だったが奥さんは華があって
40半ばとは思えない綺麗な人だった。
私も張り切ってワンピースを着てきたが
奥さんの花柄ミニには負けちゃったな

食事をご馳走になりながら
おすすめだという赤ワインを頂く
もともとお酒は強くないが
今日は盛り上がる楽しい会話に
ペースもすすみ気が付けばもう酔ってしまって
カラダが熱を帯びている

デザートにしながら
今度は白を飲みましょうよ
奥さんの提案で食卓から移動
少し高めのテーブルをかこむ

とても気さくな奥さんに
人見知りの私もすっかり仲良しに
立ったままのおしゃべりは続く
持参したロザリオビアンコを一粒食べ
シャルドネのワインを口に含むと
なんとも贅沢な気分になる
笑い話や子供の話、夫婦のこと
よほど親しい人にしかしない事も
すんなり話せてしまうから不思議だ

奥さんは時より
ご主人の腕や肩、顔に触れている
ご主人もまた奥さんの腰に手を回したり
耳元で囁いたりと仲の良さが伝わってくる

うちも仲はいいけど
人前でこんな事出来るなんて
なんだか羨ましいなぁ
我が家ではご無沙汰だけど
夜も充実してるんだろうな…

今日は私も調子に乗って…
旦那にぺたぺたくっついてみる
開放的な私に悪い気はしていないようだ

夜の営みの話になると
2人はますますべったりして
突然に…いやあまりにも自然に…キス
唇を何度か軽く重ねたと思ったら
腰を引きつけカラダを密着させ舌を絡め合う

ごくりっ唾をのみながら
ただその様をうっとり見ていた
多分旦那も同じだ

すると何故か奥さんが私の手に
自分の手を絡ませてきた
何だかいやらしく動く手
そして私を自分に引き寄せると
キスをしてきたのだ
ほんの一瞬驚いたがすぐに抵抗はなくなる
舌を絡ませてきた奥さんを
私はすんなり受け入れてしまっていた

そして奥さんの目はいやらしく
旦那に注がれているのがわかる
これがどういう状況か
考える思考は私には既になかった

奥さんとのキスは柔らかくてとろけそうだった
キスにうっとりしているうちに
その隣にいたご主人が
奥さんの胸を揉んでいることに気づく
奥さんはキスの合間から熱い吐息をもらす
舌をもっと絡ませてきて私まで興奮してしまう

いままで見ていた旦那が私の右胸を揉み始めた
久しぶりに旦那がカラダを求めてくれて嬉しい
私の左胸は奥さんの手に包み込まれた
2人から激しく揉まれて
ワンピースの肩紐がだらしなくずれる
奥さんは私から唇を離すと
またご主人とキスをしはじめた
口さみしくなった私は
旦那に代わりを求めたかったが気付かない

あきらめてご主人と奥さんの絡み合う舌を
じっとりと見つめているうちに
さっきまで地味だと思っていたあのご主人が
ねっちりといやらしくて情熱的に見えて
私もそのキスが欲しくてたまらなくなる
ご主人はいやらしい目で私を見ていた


〜後編へつづく〜


☆〜☆〜☆
こんにちは(๑>◡<๑)hiromiです。
久しぶりに完全フィクションのお話です
夢中になりすぎて長くなっちゃった( ̄∀ ̄)
なので続きは後編へ…
男性にとってはHに至るまでの背景なんて
あまり重要じゃないかもだけど
女の人にとっては気分をあげるのに必要
だからきっと前戯も丁寧にしてほしいなぁ
なんて思っちゃうんですよね
とりあえずこの欲求不満な私を
誰かさらってくださぁい(*´ο`*)

見たよ!って足跡にいいねやコメントを
お待ちしてます(๑>◡<๑)

H気分上昇中(๑>◡<๑)

久しぶりにとってもとーっても
Hな気分が盛り上がってしまったので
ひとり撮影会を実行しましたぁ(* ˘ ³˘)♡*˚

皆さんお元気でしたか?
下の息子さんもお元気でしたか?ふふっ

今新しいネタを書いてます☆
近々アップしますので
よかったら読んでください♡

たくさんコメント頂いてるのに
お返事書けてなくてごめんなさい(T ^ T)
必ず書くので待っててね☆


悪い遊びをしましょ


ねぇねぇ、そこのお兄さん!\(*´∀`*)



ちょっとだけ…
悪いことして
遊んでいかない?



どんな悪いこと…しようか?


*****
とってもお久しぶりです!
そして明けましておめでとうございます。
新しい年になってもまだ
この場所から卒業出来ない私です(〃▽〃)

この一年が皆さまにとって
平和で健康で幸せな年に
なりますように…

読んだよ〜って足あとに
いいねやコメント頂けたら
とっても嬉しいです(*´∀`人 ♪