hiromiのHな部屋

旦那さまには内緒☆妄想HやリアルHの事書きます♪

初めての夜 ー前編ー

ある日の夜、旦那と一緒に
旦那の仲のよい友人のお宅へ

初めて会ったご主人はどちらかといえば
地味な印象だったが奥さんは華があって
40半ばとは思えない綺麗な人だった。
私も張り切ってワンピースを着てきたが
奥さんの花柄ミニには負けちゃったな

食事をご馳走になりながら
おすすめだという赤ワインを頂く
もともとお酒は強くないが
今日は盛り上がる楽しい会話に
ペースもすすみ気が付けばもう酔ってしまって
カラダが熱を帯びている

デザートにしながら
今度は白を飲みましょうよ
奥さんの提案で食卓から移動
少し高めのテーブルをかこむ

とても気さくな奥さんに
人見知りの私もすっかり仲良しに
立ったままのおしゃべりは続く
持参したロザリオビアンコを一粒食べ
シャルドネのワインを口に含むと
なんとも贅沢な気分になる
笑い話や子供の話、夫婦のこと
よほど親しい人にしかしない事も
すんなり話せてしまうから不思議だ

奥さんは時より
ご主人の腕や肩、顔に触れている
ご主人もまた奥さんの腰に手を回したり
耳元で囁いたりと仲の良さが伝わってくる

うちも仲はいいけど
人前でこんな事出来るなんて
なんだか羨ましいなぁ
我が家ではご無沙汰だけど
夜も充実してるんだろうな…

今日は私も調子に乗って…
旦那にぺたぺたくっついてみる
開放的な私に悪い気はしていないようだ

夜の営みの話になると
2人はますますべったりして
突然に…いやあまりにも自然に…キス
唇を何度か軽く重ねたと思ったら
腰を引きつけカラダを密着させ舌を絡め合う

ごくりっ唾をのみながら
ただその様をうっとり見ていた
多分旦那も同じだ

すると何故か奥さんが私の手に
自分の手を絡ませてきた
何だかいやらしく動く手
そして私を自分に引き寄せると
キスをしてきたのだ
ほんの一瞬驚いたがすぐに抵抗はなくなる
舌を絡ませてきた奥さんを
私はすんなり受け入れてしまっていた

そして奥さんの目はいやらしく
旦那に注がれているのがわかる
これがどういう状況か
考える思考は私には既になかった

奥さんとのキスは柔らかくてとろけそうだった
キスにうっとりしているうちに
その隣にいたご主人が
奥さんの胸を揉んでいることに気づく
奥さんはキスの合間から熱い吐息をもらす
舌をもっと絡ませてきて私まで興奮してしまう

いままで見ていた旦那が私の右胸を揉み始めた
久しぶりに旦那がカラダを求めてくれて嬉しい
私の左胸は奥さんの手に包み込まれた
2人から激しく揉まれて
ワンピースの肩紐がだらしなくずれる
奥さんは私から唇を離すと
またご主人とキスをしはじめた
口さみしくなった私は
旦那に代わりを求めたかったが気付かない

あきらめてご主人と奥さんの絡み合う舌を
じっとりと見つめているうちに
さっきまで地味だと思っていたあのご主人が
ねっちりといやらしくて情熱的に見えて
私もそのキスが欲しくてたまらなくなる
ご主人はいやらしい目で私を見ていた


〜後編へつづく〜


☆〜☆〜☆
こんにちは(๑>◡<๑)hiromiです。
久しぶりに完全フィクションのお話です
夢中になりすぎて長くなっちゃった( ̄∀ ̄)
なので続きは後編へ…
男性にとってはHに至るまでの背景なんて
あまり重要じゃないかもだけど
女の人にとっては気分をあげるのに必要
だからきっと前戯も丁寧にしてほしいなぁ
なんて思っちゃうんですよね
とりあえずこの欲求不満な私を
誰かさらってくださぁい(*´ο`*)

見たよ!って足跡にいいねやコメントを
お待ちしてます(๑>◡<๑)

H気分上昇中(๑>◡<๑)

久しぶりにとってもとーっても
Hな気分が盛り上がってしまったので
ひとり撮影会を実行しましたぁ(* ˘ ³˘)♡*˚

皆さんお元気でしたか?
下の息子さんもお元気でしたか?ふふっ

今新しいネタを書いてます☆
近々アップしますので
よかったら読んでください♡

たくさんコメント頂いてるのに
お返事書けてなくてごめんなさい(T ^ T)
必ず書くので待っててね☆


悪い遊びをしましょ


ねぇねぇ、そこのお兄さん!\(*´∀`*)



ちょっとだけ…
悪いことして
遊んでいかない?



どんな悪いこと…しようか?


*****
とってもお久しぶりです!
そして明けましておめでとうございます。
新しい年になってもまだ
この場所から卒業出来ない私です(〃▽〃)

この一年が皆さまにとって
平和で健康で幸せな年に
なりますように…

読んだよ〜って足あとに
いいねやコメント頂けたら
とっても嬉しいです(*´∀`人 ♪

ご無沙汰…ですね



久しぶりに撮影してみましたぁ(〃▽〃)
皆さまはお元気でしょうか?

撮影するとやっぱり
疼いてきちゃうんだよね///

今迫られたら
きっと拒めないや…(*´ο`*)ふぅ~3

シチュエーション②言葉攻めソフトSM【前編】

今日はいつもとちょっと違う
遊びをしようか

あなたはなんだかにやけた顔で言った

シャワー浴びてくる!
という私の手を取り
ベッドに連れて行くと
今日はこのままでいろよ
そしてこれだけ付けて

そういいながら
あなたは私にアイマスクを付けた

ん?なになに?何するのー?

突然視界を遮断されて
なんかどきどきしてくる

唇が温かくなったと思ったら
あなたの舌が私の中まで入って
強引にかき回した
キスしながら
自分で服を脱ぐように言われた

目の前が真っ暗闇のまま
絡み合う舌がやたらとエロくて
下半身が熱を帯びる

ブラとパンティだけの姿になると
あなたは私の手首を後ろ手に結んでしまう

え?これってなに?
どーしたらいいの?

動揺する私に
お前のもっと
いやらしい姿を
見たくなったんだ
そう言ってまた
激しいキスをした

あなたが私を窓際に連れて行くと
目の前のカーテンが開く音がした
ホテルの向かい側には
ビルが建っていて
人の姿が分かるほどの距離のはず

やだ…見られちゃうよ

何も見えないが
顔を横に背けた

ダメじゃないか
ちゃんと前を向かないと

そう言って私の顔を前に向かせて
背後に立ってこう言った

このあいだおれのダチと
ずいぶん楽しそうに話してたけど
浮気してるんじゃないのか?

ちがうよ!あれはただ
あなたの話をしてただけで…

誤解を解こうとしたが
後ろ手に縛った紐が
あなたの手によって
もっときつくなった

俺が確認してやる
足を開け

指示通りにすると
突然…ウィィィン
機械の鈍い音がして
パンティの上にあてがわれた

ぁあ…ん

その小刻みな動きのせいか
見えないせいか
強く感じてしまう

あいつとやったから
こんなに感じやすいんじゃないのか?

そう言われて
ち、ちがうよ!と否定すると
パンティの隙間から
バイブが突っ込まれた

はぁぁあん

大きな声が響く
バイブは激しくピストンされた

なぁ
向こうのビルから
おっさんたちがお前を見てるぞ
おまんこにバイブ入れて
喘いでるひろみを
目で犯してるんだぜ

いゃ…

見られたら恥ずかしいって思うのに
体が熱く熱くなってゆく

おいおい
どんだけ濡らしてんだよ
もうぐちゃぐちゃじゃないか
おっさんに犯されたいのか?

あなたの言葉が
ますます強くなる

ち、ちが…はぁん

否定したくても
感じるのを止められない

バイブを入れられたまま
ブラのホックを外され
胸にかぶりつくあなた
乳首を軽く噛まれて
いたっ…あぁん

痛いのと感じるのが
同時にやってきて
私の頭の中を壊してゆく

もっと見て欲しいんだろ?
おっさんたちに頼めよ

どんな自分を見て欲しいんだよ?

バイブの動きが激しくなって
立っていられなくなるのを
なんとか立ってる状態だった

お…願いします…
見て…ください

そんなんじゃ伝わらないだろ?
どんな自分を見て欲しいんだ?

バ…バイブを入れて
気持ちよがってる
すごく…いやらしい私を
み、みてください。

パンティは脱がされ
片足を上げされられながら
おまんこはかき回されてる

おっさんの硬いのが
欲しいのか?
お前いやらしい女だな

私をまたベッドに連れて行くと
四つん這いになるように
指示された
手を縛られてるせいで
前のめりになり
顔はベッドに埋もれ
お尻を突き出す形になった
そしてまた
バイブが挿入された

いやぁぁ…き、きもち…いぃぃぃ

私のあそこはもう
どうしようもなく
ぐちゃぐちゃになっていた

いっちゃうよぉ

そう言うとバイブが止められた

誰がイッていいって言った?ん?
自分だけ気持ち良くなっていいのか?

正座させられると
頬に硬くて熱いモノで
バシバシと叩かれた
思わず口を開けて
それを咥えようとすると

なんだ?
どうしたいか言えよ

口に咥えられなくて
もどかしくなる

く、ください…
私の口におちんちんを
欲しいです…お願いします
おちんちんを…
舐めさせ…てください

あなたは私の頭を抑えると
口いっぱいにそれをぶちこんだ

苦しくなるほど
激しく出し入れされて
喉の奥まで入れられて
涙目になる

………つづく


☆〜☆〜☆
こんばんは☆ひろみです(๑>◡<๑)
今日もまた妄想に励んでますか?
私がAV女優ならこんなシチュエーションが
いいなぁの第2位は
「言葉攻めのソフトSM」
見えない世界、動けない世界で
底知れない快感がそこには
あるんだろうなぁ( ̄∀ ̄)
お話長くなってしまったので
前編後編に分けましたよ。
読んで頂けたらいいねやコメント
お待ちしてまぁす(๑>◡<๑)☆
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